2026年5月31日 (日)
2026年5月29日 (金)
2026年5月26日 (火)
2026年5月22日 (金)
2026年5月18日 (月)
暑い!
天気予報で「熱くなる」 と出ていたのでFFヒーターを片付けました。
替わりに入ったのがクーラーで冬・夏の切り替えです。
午後になると西側の外壁は軽く30°を突破しました。
気温の急上昇にあわせて庭のばらが咲き始めました。
ことしはピエールドロンサールが大きくなってるので楽しみ!
2026年5月16日 (土)
DAYTON !
一度は行きたかった(?) DAYTON が始まります!
YouTubeではLIveで中継があります
私の機器, 最新がFTDX10 最古は IC-706 これは送信には使わず 測定用。
FTDX5000MPをMAIN RIGで使っているDX'erも少なくなりましたが、手になじんだ工具のように手放せません。
2026年5月15日 (金)
2026年5月13日 (水)
Low-Band 受信用アンテナ Twin Peaks Loop Antenna DHDL Antenna (改) の設置
6mBandが全く聞こえてこないので早くも(笑)冬のLow-Bandシーズンに向けた受信用アンテナの実験を開始しました。
330° EU向けはシーズンに入れば230m長のベバレッジを展開します。
30° NA向けはフラッグ・アンテナを常時使っており性能には満足しておりましたが、更に良いアンテナということで
DHDLアンテナが設置可能、RDFも2dbほど上がる良いアンテナです。
ところが設置場所のも制限がありオリジナルの形態では設置ができないので形態を変更し
Twin Peaks Loop Antenna (TPL Antennaと勝手に名付けました。)
オリジナルはこちら
MMANAで検証しながらモデュファイしましたが尚、F/B比は1dbほど上がりました。
山が二つあるのですが左が普通のループで右がBACK側の信号を位相反転させて打ち消しF/B比を上げると理解しました。
後記
数日、運用しましたがSA,NAと良く弱い信号を拾っていますので、満足!
こちらが既設のフラッグ・アンテナ
大きな違いは仰角で40.4°から32°と8.4°と大幅に下がるがF/B比は3.4db上昇。
指標のRDFは2dbほど上がる予定。
時間を作って2方向に切り替えを予定している。
2026年5月11日 (月)
2026年5月 9日 (土)
ラジアルを張る専用重機
WのAM放送局はRCAの規格で120本のグランドラジアルの設置が義務付けられているようです。
専用重機があるんですね、さすがU.S.A
先日NHK第二放送が停波しました中波ラジオは無くなる運命でしょうか。
リネットジャパンにPC回収を頼みました。
長い間お世話になったDELL 1台とディスプレ2台を無料回収してもらいました。
今回3回目の回収ですが、常にリネットジャパン社を使用してます。
140サイズの段ボールにPCをつめて用意しWEBで予約すると佐川急便が着払い伝票をもって集荷にきてくれます。
マザーボードからお宝金属を抽出できるようです、リサイクルです。
2026年5月 8日 (金)
2026年5月 6日 (水)
受信用アンテナ DHDLのRDF性能をGoogle AIに聞いてみた!
- RDFの値: DHDLのRDFは、一般的に約10.5 dBから11 dB前後とされています。これは、同様の設置スペースで使われる「フラッグ・アンテナ(Flag Antenna)」と比較して約2.5 dBほど高い数値です。
- なぜRDFが重要か: 160mや80mといった低い周波数帯(ローバンド)では、外来ノイズが非常に多いため、単に感度(ゲイン)が高いことよりも、ノイズを避けて必要な信号だけを浮かび上がらせる「RDFの高さ」が受信性能の鍵となります。
- 指向性: DHDLは鋭いカーディオイド(心臓形)の指向性を持ち、正面方向に対して非常に高いS/N比を実現します。 [1, 2, 3, 4]
もし「全方向のエネルギーの平均」という意味での平均利得(通常、アンテナの放射効率を確認するために使われる指標)を計算したい場合は、「自由空間」での計算結果が参考になります。 [1, 3]
- 放射効率の確認: アンテナに損失(エレメントの抵抗やコイルの損失)が含まれる場合、計算結果の利得が理想値より低下します。
- 平均利得の目安: 損失が全くない理想的なアンテナを「自由空間」で計算した場合、全方向の利得を平均(真数で平均してdBに戻す)すると理論上は 0 dBi になります。 [1]
- Ga [dBi]: 等方性アンテナを基準とした最大方向の利得です。
- Gh [dBd]: 半波長ダイポールを基準とした利得です(自由空間で Ga - 2.15 dB)。
- FB比 (F/B): 前方と後方の利得比です。 [1, 2]
- 水平面(Azimuth)/ 垂直面(Elevation)パターン: 3D表示機能を使うと、アンテナがどの方向にどれだけのエネルギーを放射しているか視覚的に把握でき、これが「特定の角度での平均的な強さ」を知る手がかりになります。 [1]













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