« SV2RSG/A Mt. ATHOS  & HV0A 160m | トップページ | 3-500Z メンテナンス »

2022年1月11日 (火)

パンク寸前

今朝、160m 運用の準備を開始。
TL-922に火を入れる、POWERは規定値が出た。
LZ2IIとQSOの数分後、どこかで「ピチッ」 数分経過で 「ピチッ」
昨日も2回ほど出た異音に非常事態と電源を落とす。

高電圧で放電するのはTL-922の平滑回路かリップル対策で高電圧の外付け並列回路。

400V 430μF の一本に孕みを発見(2時の方向)このまま放置すると電解液がゴムを破って噴出。
原因はブリーダー抵抗 47KΩの断線のようです。
静かに噴出すれば良いが突然くると爆発することもあるので即対処、

Capa

| |

« SV2RSG/A Mt. ATHOS  & HV0A 160m | トップページ | 3-500Z メンテナンス »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« SV2RSG/A Mt. ATHOS  & HV0A 160m | トップページ | 3-500Z メンテナンス »