JOY2
10/14 発売の山下達郎ライブアルバム「JOY2」のジャケット POPで良い!
AMAZONでの予約特典でデカジャケを選びましたが当たりですね。
昨日、YouTubeでハムフェアの様子をN4RTD/JL1JAG RUSSさん N4CADさんのレポートを拝見!
思い返すと2018年8月が前回のハムフェアでした、コロナがなければ・・・ と言い訳です。
RUSSさんのレポートを拝見し、クラブ個人の皆さんの猛烈な熱意を感じました。
外人YouTuberのレポートは良いですね、日本人YouTuberの画像はお客の顔が映ってない。
どんな客がどんな表情なのかがわからない! JARLさん 考えすぎでしょうね。
私はBIRD43を持ってません! 「持ってない」というより興味と必要性を感じなく、ずっと過ごしてきました。
今回、手持ちのSWR/POWER計の1KWのメーター調整のために、まず手持ちの5Aの高周波電流計を校正しました。
これで1KWの電力を±1.5%の誤差で計測できます。
高周波電力の代わりに12V±3Vの電源とセメント抵抗につなぎDMM電流計で直流を流して比較しました。
最近は使われない電流計、熱電対式です、校正が可能なのは熱電対式だからです、直流も高周波も同じ熱が発生するので計測ができます。
50ΩDUMY-LOADで4.42Aで1KWを計測できる、1KW=4.42×4.42×50Ω
これでBIRD43に負けない電力測定が可能になります、これで正確に1KWを出力してSWR/POWER計を校正します。
但し、この電流計をアンテナ系に接続するとSWRが1.0でしたら良いのですが反射波分の誤差がでます。
あくまでSWR/POWER計の校正用です。
このCM,80年代のコカ・コーラのCMの雰囲気満載!
今年のライブ、ファンクラブ先行に当選。
ファンクラブ先行でも落選が多いようだプラチナチケット。
SUB-RIGのFTDX10はMAIN-RIGのFTDX5000MPが故障した時に出番となるRIGです。
要は普段は「お飾り」、これではもったいないので6mBANDを常時ワッチできるようセッティングした。
WSJT-X Improved が 3.2.0 にバージョン・アップしたとのお知らせがあったので早速試用してみました。
JTDXのフェイクから解放され久しいが最近これは? と思われるデコードも見られた。
コールサインの色指定が一部できなかったのが改善され便利になった。
Low-Bandの神と言われた ON4UN John氏がSKされて5年。 来日もされてますし2008 に20mSSB, 2009年に160mCWでQSOいたしました。
様々なメデイアでこの手の本やYouTubeでの投稿を見ます、特にアンテナ関連は本当にオンエアされているか実績を調べてから信用するかしないかを判断しております。
Jhon氏が書かれたこの本、ファイブナイン誌で翻訳本があります、画像はFifth-Ed 最後の版で総てがPDFで収録され付録です。
英語は不勉強で読めないがPDFをWEBで翻訳して読んでおります。(笑)
と、偉そうなことを言っておりますがLow-Bandのシーズン突入近しで今シーズンの対策を考えております。
TOPはVP0SG サウスジョージアです、ブーベの160mが出来なかった仇をサウスジョージアで討つ!
North Korea (P5) is closed. Turkmenistan (EZ) does not license amateur radio. Scarborough Reef (BS7H) and Pratas Island (BV9P) sit in contested South China Sea waters with no civilian access. Johnston (KH3), Midway (KH4), and Kure (KH7K) are locked by USFWS marine monument rules. Navassa (KP1) was last activated in 2015 and USFWS has signaled it will not repeat. Syria (YK), Sudan (ST), Afghanistan (YA), and Myanmar (XZ) cannot host a legitimate operation under present conditions.
北朝鮮(P5)は閉鎖されています。トルクメニスタン(EZ)はアマチュア無線免許を発行していません。スカボロー礁(BS7H)とプラタス島(BV9P)は係争中の南シナ海に位置し、民間人の立ち入りは禁止されています。ジョンストン(KH3)、ミッドウェー(KH4)、クレ(KH7K)は、米国魚類野生生物局(USFWS)の海洋保護区規則により閉鎖されています。ナバッサ(KP1)は2015年に最後に運用され、USFWSは今後運用しない意向を示しています。シリア(YK)、スーダン(ST)、アフガニスタン(YA)、ミャンマー(XZ)は、現状では正当な運用を行うことができません。
DXCCが潮目を迎えた?
相当なジジイでないとオーナーロールは獲得できない実情にARRLはどう答えるか?
私がこのカントリーとの最終QSO年を記した、少々不正確の可能性あり。
P5 (2015) EZ(1994) BS7H(2007) BV9P(1998) KH3(1998) KH4(2009) KH7K(1997) KP1(2015) YK(2010) ST(2023)
YA(2021) XZ(2023)
一番古いのがEZトルクメニスタン 1994年4月のEZ5AA 15mSSB この頃はひと月に20QSO程度のDX活動でした。
DXCCには興味が現在より格段に低い状態でした、ラッキーなQSOだったと言えこれが無ければ今も339のだったんでしょうね。
ARRLはどう出るのでしょうか?
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