PC ダウン!
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今日、28MHz用5/8λバーチカルのSWRの調整をしようと地上高を下げました。 調整はエレメント長は調整せず、MFJで同軸スタブの長さをカット・アンドトライしました。
28.5MHzを中心周波数に設定しSWRを1.2まで落としてタワーの中間まで引きあげました。
トランシーバーを接続しSWRを計りSWRを確認、リニアを接続しテストするとナント 反射波がグーンと上がってしまいました。 スタブが燃えたのかとタワーから降ろしたが外観異常無し・・・・・。
もしや! とスタブの接続点のT型同軸コネクターのビニールテープを剥ぐと_コネクターが生温く、水滴で蒸れた状態。 スタブマッチングの接点のT型同軸コネクター部分は水分によりリークし発熱を起こしたようです。 スタブの同軸を交換しT型同軸コネクターをドライヤーで水気を飛ばしビニールテープを前の3倍丁寧に使い防水。
これでタワーにロープで引き上げて無事完全動作。1KWで使用可能なのは好都合です!
それにしてもなにも聞こえない28MHz ・・・・・。
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中華人民共和国の四川省大地震に伴う非常災害通信について
中華人民共和国の四川省大地震に伴う、災害復興通信手段確保のため、同国国内で災害非常通信が14270kHz、7050~7060kHz付近の周波数などでおこなわれている模様です。すでに各種の報道でも報じられています通り、四川省近隣地域での公共の通信手段が途絶されている模様です。日本のアマチュア局にも非常通信に障害を与えないようCRSA(中国のアマチュア無線連盟)の協力要請がありましたので、皆様のご協力をお願いいたします。
以上のコメントがJARLから発表になっております。非常通信に妨害を与えないよう協力しましょう!
夕方になってワッチすると、やっぱりドラゴンジャミングが暴れまわっております。 日本の援助に 「日本に感謝する!」とのインターネットの書き込みがあるようですが CRSA(中国のアマチュア無線連盟)は人民軍に対して何も力がないんでしょうね・・・・・・。
逆境にめげず非常通信にがんばって欲しいですね!
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2008年度のJA0VHFコンテストにJH0OLV矢島さんと2人で参加いたしました。
3年前より50MHzシングルバンドでの参戦ですが、結果は過去最多の局との交信ができ満足しております。
移動地の1300m標高の山は終始小雨でした。 1500mを超えた移動先の皆さんは雪がふったようです。 私たちは外気温は5~8℃、テントでの運用を予定しておりましたが車内での運用に切り替えました。
コンテストの感想。 pm9:00からのスタートはよかったのですが、10時を過ぎると交信できる信越管内の局数は激減し移動地の選定を間違ったかなと思いました。 局数が伸びないまま24:00就寝。
今朝は5:30起床、状況は一変しました! なんと関東を中心に50局のコールをいただき自己最高の移動運用となりました。
QSOして頂いた総ての皆さん! ありがとうございました。
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昨日ようやく、官報で告示され3.5 3.8MHz帯の拡大が即日施行されました。 これにより特に3.8MHzにおけるDX通信時のコンテスト時の混乱が緩和されると思われる。 JARLWEBより
限りある電波という資源を有効に利用し節度を持った運用が求められる。
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先日のYK9GのQSLをメールで依頼しましたら下記の返信メールがまいりました。
Hello Sato,
Thanks for the E-mail.
Your five YK9G QSLs will be sent to you via the JARL QSL Bureau.
Please don't forget to send me your cards. I also collect QSLs!
73 - Nigel G3TXF
JAのQSLなんかいらないのがペディショナーだと思っていたのですが,G3TXFは違うようですNigelにQSLをBUREAU経由で送ることにしました。
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夕方21MHzで網を張りました。 0753ZにA71ANを見つけクラスターに書き込むと同時にJI1CQAさんがYK9SVをアップ!(TNX! JI1CQAさん) ソレッとQSYするとN方向からとても弱く入感UP1でコールするとCALLBACKあり、21MHzをゲットして5 QSOになりました。
JAは今朝の160mで1つ増えたので6QSOがJAで「いちばん」と思います。
今朝は局数稼ぎに3.5MHzにでてくると私は踏んだのですが160mに行っちゃいました。
残念でした!
15日までとなってるので、これでQRTかな
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ウエブを彷徨っていたら、スゴイ リンクサイト I1WQR LINK RADIO にたどり着きました。JAのLINKもなんと1000! アンテナの情報も各バンドごとに分けカテゴリーも様々てんこ盛り! 選択に困るほどあります。 お勧めHPです!
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先日、スローパーでコメントいただいた方から、JR7MAZさんが成功された160m用タワー・ドライブの紹介をうけました。
さっそく私用の3.8MHz用にMMANAでシュミレーションしました。
シュミレーションでは、とても良い数字がでたので、さっそく設置してみた。 構造はご覧のようにタワー(KT-25S)途中からラジアルを出し、その位置からタワーに給電するものです。
最大特徴はタワー・ドライブのガンマーマッチが不要でもちろん高圧コンデンサが不要なことです。
モデルはラジアルに同軸の芯線を接続(スローパーと同じ)、私は芯線をタワーに接続し、コモンモード対策用にコアにテフロン同軸を10回ほど巻いたソーターバランを挿入しアンテナと同軸を高周波的に分離。
結果は、以前よりDXに使用しているタワートップからのスローパーとの比較ですが、現在時点ではスローパーに軍配が上がった。 折りよく7P8レソトが3.780MHzにオンエアしていたので双方比較すると数db の差があり、タワードライブでは聞こえなくてもスローパーでは聞こえる状態。 打ち上げ角はタワードライブが低い数値がでており(スローパー 54° タワードライブ 28.3°) 通信相手の地域差があると思うので、今後送信を含めたでのテストを以降する予定です。
現在の状態ではスローパー以上の性能は期待できなさそうです。 JR7MAZさんの160mは飛んでるのに・・・・。
追記
本日、午後10時45分 W6UC PHILE さんとQSOしリポートを貰いました。 既存のスローパが 9プラス 20db でタワードライブは S6 とのレポートでした。 あまりの信号強度の差は期待はずれの結果です。 残念・・・・・・・・。
1.9から3.8へのスケール・ダウンを間違えたのか? もう一度最初から検討し直しです。
以下 MMANA 数値。
75m用タワードライブ JA0CRI
*
3.8
*** ワイヤ ***
13
0.0, 0.0, 10.5, 0.0, 0.0, 25.0, 0.5, -1
0.0, 0.0, 10.5, 17.611161, 0.0, 1.897267, 0.001, -1
0.0, 0.0, 10.5, 0.0, 0.0, 0.0, 0.5, -1
6.0, 0.0, 25.0, -6.0, 0.0, 25.0, 0.02, -1
-1.5, 5.0, 25.0, -1.5, -5.0, 25.0, 0.02, -1
2.0, 5.0, 25.0, 2.0, -5.0, 25.0, 0.02, -1
4.0, 5.0, 25.0, 4.0, -5.0, 25.0, 0.02, -1
6.0, 5.0, 25.0, 6.0, -5.0, 25.0, 0.02, -1
-6.0, 5.0, 25.0, -6.0, -5.0, 25.0, 0.02, -1
0.0, 0.0, 25.0, 0.0, 0.0, 27.0, 0.02, -1
2.5, 0.0, 27.0, -2.5, 0.0, 27.0, 0.02, -1
2.5, 6.5, 27.0, 2.5, -6.5, 27.0, 0.02, -1
-2.5, 6.5, 27.0, -2.5, -6.5, 27.0, 0.02, -1
*** 給電点 ***
1, 1
w2b, 0.0, 1.0
*** 集中定数 ***
0, 1
*** 自動分割 ***
400, 40, 2.0, 1
*** 計算環境 ***
2, 0.0, 0, 50.0, 0, 30, 0
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仕事場とシャックが同じ部屋なので、最後の悪あがきで 時計の修理をしながら(時計屋です!)FT-1021Xで18MHz CWに標準を合わせ、ノイズがうるさいのでスケルチを掛けておりました。 するとキークリックか9Xの信号でスケルチが数回開き、オヤ?と思っているとJAのどなたかがクラスターにアップ! 最初は弱かったのですが、次第にUP!
空かさずコールしQSO 先日のミスエリアQSOのリベンジを果たしました。
まだ最終結果ではありませんが、JA 82位 にランキングされました。
JA 1位はJH3EDGさんの15QSO ! 特に素晴らしいのはRTTY 4QSO 世界で最高が EA1CJの5QSOで,違いは7MHz RTTYのみです。
スタッフの皆さん ナイス・オペレーションでした。
これで、本当の お開き!
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昨晩のログサーチに14MHz SSBが反映されず、その後の21MHzのCWはログインされた。 あれだけ強くコールバックも確認したつもりが・・・・。
今朝は75・80mのリベンジのつもりで早起きが14MHzSSBを再び追いかけることになってしまいました。 幸いドラゴンジャミングが暴れており75・80mはコンデションがよくありません。14MHzSSBは昨日と同じ6時過ぎからEUサービスが聞こえNA,SAと移ってきたところを呼んでQSO,今度はまちがいなくコールバック確認。 その後、7MHzSSBを追いましたがQSOに至りませんでした。
08**Z 5T5DC 10M CW QSO! 合計2QSO's
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今朝は5時30分にはシャックにはいり9X0Rの3.8か3.5MHz狙いでした。 結果は3連敗・・・・。 アフリカまで行くとスローパーでは厳しそうです。
10KHzに及びコールするJAの局に,EUの皆さんもおどろいたでしょうね。 確かにマナーは悪いかもしれないが理解もできる。 まあ、強い局のカブセはいけませんね。耳が悪く、QSBがあるので聞こえなくても呼んでいるという現実もあります。
諦めかけた6時20分ごろ、8エリアの局の14MHzでの「GOOD SIG 」のクラスターへの書き込みに14MHzにQSYするも、聞こえず。 しばらくするとビーム北で弱く入感。時間と供に急激にS up! ビームもショートパス方向に変わりS 9over 。 0635JST おかげでゲット。
その後、最大級のパイル出現。
追記 1424J 21MHz CW QSO 合計 5QSO's 残り4日、75・80mはどうしても欲しいので明日も早起き決定!
AFRICA is Far ! PART2
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今朝は寝坊をしてしまい、9X0Rの80mを狙うことができなかった。 待ちかねていたログサーチが稼動し、2QSOでZONE25 96位にランキングされた。
もうお馴染みになったスロットうめペディションゲームが始まり、様々なTOP25が発表された。WORLD TOPはOZ1LXJの13QSO's
ここで思うのは、QSOが瞬間的に表示されるリアルタイム・ログサーチの登場です。 だれが最初に挑戦するでしょうかね!
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昨晩、7MHz SSB/CW を最後にQRT。 最終はWを中心に捌いていました。 どうしても先のVP6と較べてしまいますが、特にハイバンドは強力なシグナルは聞こえませんでした。
ログサーチの枡うめ合戦ですが,今日の最終前結果で WORLD TOP が21点 JA TOPが18点,私は 18MHz・21MHz CWを追加して9点で終了。
今朝、さっそくQSL請求のエアメールを送りました。
ペディション・クルーの皆さんごくろうさまでした。 楽しませていただいてありがとう!
船旅がきつそうですがご無事を祈ります。
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1997年、160m用タワードライブはハード島ペディションをめざして設置しました。 当時の無線クラスターにアップされたVK0IR を幸運なことにゲットできました。 160mでVK0IRとQSOできたJA局は30局程度と聞いております。
このタワードライブは私のオリジナル・デザインです。通常のタワードライブはシャントワイヤーはタワー側面に下ろすのですが、KT-25S(25m高)自立タワー22mの位置。タワーの中心から8D2V同軸ケーブルを下ろします。つまりガイドが要らないわけで、省スペースにもなります。そしてマッチングは同軸ケーブルを使ったΩマッチでした。 当時はベアフッドでしたが調整中にコンデンサー用同軸が燃える事故もありました。SWRを監視しながらパワーをいれると突然反射電力が上がり始め、同軸が燃えるのです。 160m用は既に撤去し現在はスローパーを使用しております。
昨日から、来シーズンの3.8MHz用アンテナを目指してタワー・ドライブを設置しました。 センターからフィードする私のオリジナルデザインで実験開始したのですがマッチングが取れず断念しました。
問題点は1KWです。 ベアフッドとは大きな障害がありましたγマッチ用同軸コンデンサーが300Wを越えると燃えてしまうのです。 同軸の網部分から給電、芯線はフィードワイヤーに接続されています。ポリエステルが絶縁体として充分とおもったのですが・・・・燃えました。それが画像です。多分電流容量が足りずにポリエステルが解けて燃えたと考えます。 やはり真空バリコンが必要のようです。 しばらくは受信用に使います。
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今朝は仕事をしながら、TX5C のハイバンドを狙いました。 24MHzは聞こえず、21MHz CWは信号が上がってきてそろそろ呼ぶか! とおもったら 「 QRT ・・」 ・・・・・。
18MHz SSBが唯一カスカスで聞こえていたのでCALLすると直ぐにCALLBACK。
夜に入り3.8MHzでLUとQSO, そこでTX5Cが登場、私は9日にQSOしてるので余裕で聞いてましたが、最初の数局を過ぎるとZOO状態。 まあ、聞くに耐えない状態になりました。
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クリッパートーンが始まりました。 午後4時から参戦! さっそく14MHzのCWでQSOしたのですが、フェードアウト寸前で確立75%・・・.
その後、3.8MHzで日の入り手前の時間でまだ弱いTX5Cを、もう降ろそうと思っていたループアンテナで信号が浮かび上がったところでQSO、その後3.8MHzはZOO状態だった。 これで受信用ループアンテナが降ろせなくなった。
その後は夜にかけて強力に入感した。他のバンドはまだEU指定なのでこのバンドが狙い目!
そして、VP6DXより又進化したログサーチとプロパゲーションのグラフにペディションのスタイルが決まったようですね。
さあさあ、寄ってらっしゃい見てらっしゃい!ログサーチゲームのはじまり はじまり!
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先日、発売の別冊CQ ham radio No,3 にJQ2GYU・JE1PGS氏の3.5MHZ 1/4λスローパ・アンテナの記事があります。記事の中に当ブログの記載があります。
以前に氏からメールがありスローパ・アンテナについてお話をいたしました。
スローパはとても簡単ですが、条件が合わないと全くSWRが合わずに使えないアンテナになります。やはりタワー上の八木等のアンテナが必要です。
私はスローパとGP(ラジアル2本だから貧弱)をMMANAでシュミレーションをし、実戦で両方を切り替えてDXからレポートをもらい比較し、結果を比較しました。
貧弱なGPでしたら調整されたスローパ・アンテナに軍配が上がります。
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9X0Wは残念ながら3.8MHzに今朝現れなかった。 この頃なかった 中国製 竜型妨害電波が強力入感するも、JAの75mMANは負けずにQRV !
コソボの独立に伴いYU8がさっそくQRVしている。
今朝、3.8MHzでは、YU8VV がQSV していたが元コールサインがYU5VV の様子。
YU8ででているが、正式なんでしょうか? 正式発表を待つ。
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今朝、JA5AQCさんが7MHzにいた9X0Wを3.8MHzに引っ張ってきてくれました。
6時ちょうどごろから聞こえてましたが、私はノイズレベルが高いのか、アンテナがショボイでしょうね、コールバックが取れそうにないので呼べず、ローバンドお馴染みの局がガンガン呼んでおりました。 一頻りした6時50分信号も9までアップしおかげで QSO! これで 2 QSO 3.8MHz 1up 7時ごろまでJAサービスをし数十局 QSO。
JA5AQCさんのINFOによると明日も同じ時刻のオンエアの様子、それにしてもベアフッドでよく飛んできますね。 TNX JA5AQC !
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今朝7MHz SSBに9X0Wがでてきました。 ベアフットとワイアーアンテナと思えない強い信号でした。 コールする局も少なく簡単にQSOできました。
その後、3.8MHzでJA5AQCさんのコントロールで5B4AIFができました。 コールするJAの局の中で信号は強力なんですが音声が歪んでいて,中々コピーしてもらえない局がいらっしゃいました。 私のスローパーは構造上でしょうか回り込みで歪む可能性があるし、リニアのオーバードライブにも気をつけなければ・・・・。 DX局に「ファインオーディオ」と言われる様にしたいと思います。
昨日から、FO/JA8BMK がアクティブにオンエア 7M 3.8Mと追っかけましたが 160mはダメでした。
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今日は仕事をやりながら時々ワッチし, 21MHz SSB CW / 18MHz SSB をQSO。
そして午後10時すぎに 3.8MHzをワッチすると盛んに 3801でJAがQSOをしている。
特に西日本の局が多くゲットしてゆく。 残念ながら、3.8MHzのスローパー(北向き)ではどこをワッチしても聞こえない! クラスタに3780とアップされワッチしてもダメ! もしやと3.5MHzのスローパー(南向き)に切り替えると ノイズから浮かび上がった55 でSOLID COPY できたので、送信 (3.8MHzスローパー) 受信 (3.5MHzスローパー)とアンテナ切り替えをし、さっそくコールすると一発リターン! これで 9 QSO。
スローパーの指向性は以前も体験しましたが、これ程とは思いませんでした。
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今日はTI9TKとVP6DXで楽しませてもらいました。 VP6DXは午後3時すぎから7MHz SSB /14MHz SSB/7MHz CW/3.5MHz CWと立て続けにQSO.
そして、なんと最後は2200JST 160m CW もQSO。私のオマケ式スローパーでも飛びました。
TI9KK の 7MHz SSBは午後3時ごろからガツンと入感しておりましたが、ヨーロッパの壁は厚くJAは余程強くないと届きません。パイルが大きくなりエリア指定が1エリアから開始され「これで楽勝!」とワッチしながら、仕事を始めました。エリア指定と供にJAのピックアップも始まり 5エリアまで行ったところで「チェンジ・オペレータ」 そしてYLオペレータ VU2YAM Yamani さんが登場、数局 5エリアを取ったところで、 おっとっと・・・・・。 エリア指定が5で終っちまったのです
こうなると大混乱、ZOO状態 当然強いのがEUの皆さん JAのピックアップは壁に遮られ、無くなりここで諦めました。 数時間後JAピックアップが再開されQSO。
その後、VP6を追いながら 午後6時過ぎ、再び7MHz をワッチするとTI9TKのJAサービスがオンフレで開始、直後QSO成立。 これで 2QSO。
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TI9KK COCOがオンエアしております。 10日、14MHzでJAとQSO中のTI9KKを発見! 数回コールすると「CRIさん!」と、どなたかサーポートしていただきQSO完了。 ありがとう! ノイズアップでコールバックが聞こえなくて・・・。助けていただいて恐縮です。
私のロケーションでは最悪方向で10Km先には2000mの浅間山を含めた山が連なっております。 自宅が620mですから標高差が1400m程ありますので10度以上の傾斜があります。
海が見える丘の頂上のようなロケーションのセカンドシャックが欲しい!
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160m 80m 75m用の3本1/4λスローパー・アンテナを使用しております。これらは垂直系のアンテナといわれ接地抵抗がアンテナの性能に大きな影響を与えると言われております。20年前のタワー建設時には、接地設備は鬼撚銅線100m + マット式接地 70m で接地抵抗 を約5Ωにまで落としましたが、その後はなにもしており
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