山下達郎 PERFORMANCE 2008-2009 決定
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山下達郎の個人コレクションを使って発信される
日本最高のオールディーズ・プログラム は毎日曜日午後2時から民放FMでオンエアされております。
7日のオンエアは奥さんの竹内まりやさんとの「納涼・夫婦放談」、10月に発売になるベスト盤の「エクスプレッションズ」の告知がありました。
放送終了直前の二人の会話から「12月からツアーが始まる」とのINFOがあり まりやさんは自分のベスト盤ができることより楽しみとありました。
達郎氏のチケットは常に入手がむずかしい、2000人程度のホールでしか開催しないので、ファンクラブへの入会をお勧めします。
コンサート名は恒例のネーミングで、 「山下達郎 PERFORMANCE 2008-2009」 かな?
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「山下達郎サンデー・ソングブック」のエアチェック(そろそろ死語かな!)を約5年続けております。メディアはこれも死滅寸前のMDでタイマー録音しております。 アンテナはUCV(ケーブルTV)に接続しておりますが、時々受信状況のクオリティーが落ちます。 マルチパス障害と思われ、時報のシングルトーンに歪みを感じます。 マルチパス障害はTVでも起こり症状はゴーストです、このゴーストがFMでもでると当然音の歪み、また無音時に小さくビート音が出たりします。
サンデー・ソングブックでは3週間にわたり、5月に見てきたミニライヴがほぼノーカットでオンエアされ今日はその2週目。 たっつあんは常々 「最高の選曲と最高の音質でお届けしています。」と語っています。そこで最高の音質での受信を目指して、受信しているFM-NAGANO 79.7MHz (美ヶ原 ) 専用のFMアンテナを製作しました。美ヶ原は約20Kmほどの距離にあり天気の良い日にはアンテナが見え、強電界と思われます。 通常は5エレの市販のアンテナが適当と思われ、スペックはゲイン5~7db FB比は10dbのようです。 このスペックだと周波数を79.7MHzに固定すれば2エレでも充分と考えましたが、3エレと決めてアンテナシュミレーションMMANAを使用し設計しました。輻射器の調整が煩わしかったのでTV用リボンフィーダーを使用し調整にはMFJ-259でSWRを1.2まで調整。 さっそく受信すると時報のトーンも濁りがなく音の定位がはっきりし、爽やかなサウンドになりました。 エアチェックも済み、お宝MDが増えました。
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昨日、達郎氏のライヴに行ってきました。 5年ぶりの「生タツ」は円熟度を増し最高のライヴ・ステージを見せてくれました。
ミニライブといっても約2時間、ピアノとベースと達郎氏ですが、さすが3人でも「ロックンロール」です。プレイリストはネタバレになるので達郎氏からのお達しで書けませんが、年末からお待たせの10人構成のライヴが予定されているとのことでした。 平均3時間半のコンサートです。今回、抽選に外れた皆さんもお楽しみに! プラチナチケットには変わりないので、ヤフオクで法外のお金を出すのならファンクラブ入会を是非お勧めします。
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「ずっと一緒さ」のヒットで人気上昇中の達郎氏ですがファン歴20年になります。
「ずっと一緒さ」CD発売のイベントとしてゴールデンウイークにアコースティック・ミニライヴが計画された。 CDに同封されたハガキと「サンデーソングブック」(TOKYO-FM EVERY SUNDEY 14:00~)のオープン応募での応募で東京・大阪の2会場5ステージでおこなわれ3~4千人が招待された。
おやっといわれる方が多いと思いますが、武道館やアリーナクラスでも当然瞬間完売できるアーティストなのですが、今まで2000人以上の会場でライブが開催されたことはありません。 運動場のような音の悪いところではしないのがポリシーのようです。 ま、武道館では顔も見えませんけどね!(達郎氏のコンサートは最前列でも最後列でも満足感は同じです。)
前置きはともかく、今月中旬の発表を待っていたのですが今日、ワーナーミュージックからの封筒に同封された5月5日初日の招待状に小躍りいたしました。
プラチナチケット当選です!
できれば東京最終日の6日が、多分奥さんの竹内まりやさんも参加されるのが通例なので良かったのですが・・。
ともかくうれしい、週末になりました。
後日談 WEBダフ屋がヤフオクに出品し、なんと 51,000円で落札された。とんでもないダフ屋だ。
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先週のNHK 「SONGS」の一周年記念番組では竹内まりやの2000年のライブ映像が映された、そして驚いたのはご主人の山下達郎氏のEGを必死に弾く動画像が含まれていたことです。 山下達郎氏はテレビにでない最後!?のアーティストです。 動画は氏の思いに関係なく使用されることを深く嫌っており公開された動画はJR東海のシンデレラエクスプレスで後姿が見られた程度。 ライブでは撮影はされておるのですが発表になっておりません。
生の達郎氏を見るのはライブだけです、今回のEGを弾く山下達郎氏の姿はライブファンにとって秘蔵映像になりました。
発売が期待されるライブ・アルバム「JOYⅡ」にはライブ動画DVDを期待しております。
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A LONG VACATIONというと大滝詠一さんが1981年に発表し当時大ヒットしたアルバムです。 その大滝詠一さんに興味をもって、その派生から山下達郎を知りました。 「達郎=夏!」という時代の達郎はまだ30歳台の私の心をしっかり捉えました。 「BIG WAVE」はフェイバリット・アルバムです。 それ以来ファンになり、ライブにも通いました。 一般的な彼のイメージは オリコン3位の「ずっと一緒さ」 「クリスマス・イブ」「達郎・冬・テレビに出ない」かな! ライブDVDもありません。 その達郎神話の「テレビにでない」が崩れた。
昨晩のNHK SONGS で奥さんの竹内まりやさんのライブ・シーンに達郎さんのエレキ・ギターを懸命に弾くシーンが数回登場。 これは大きな・ファンとすると歴史的なシーンです。ライブ画像があるとの情報にビデオを回しておりお宝画像入手!五月にアコ-スティックライブそして今年から来年にかけてファン待望の全国ツアーを前に楽しみが増えました。
再放送もあります! 達郎のギター・プレイはファンならずとも必見!
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ギタリストの佐橋佳幸さんと松たか子さんとの結婚話が芸能面を騒がせておりますね!http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071201-00000040-sph-ent
佐橋佳幸さんは山下達郎さんのツアーには欠かせないギタリストです。 目の覚めるようなギターは私を達郎ワールドに引き込んでくれます。
松たか子さんは達郎さんの奥さんの 竹内まりやさんに書いてもらった曲「みんなひとり」があり、まりやさんもセルフカバーしており、達郎+まりや+松さんのコラースが聞けます。
達郎さんは松さんのコーラスを「芸能のDNAですね!すごい」とベタぼめです。
ま、「やります!」といいながら ズットやってない達郎さんのツアーですが、楽しみが増えました。
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昨日は孫の顔を見にいったのでサンソンが聞けませんでした。帰って留守録のMDを再生 してブットビました。 なんとリクエストと質問が達郎さんに読まれたのです。(ドッグパイルで勝った気分!)
達郎さんへの質問。 私は趣味でアマチュア無線をしており、マイクはSHURE SM58を使っております。達郎さんは、録音の時ボーカルマイクはご自分のマイクなのでしょうか、拘りのマイクがあれば教えてください。
答え 20年ぐらい前からノイマンのコンデンサーマイク U-67を使用しております。いいマイクに当たると一生物です、これからも大事に使って行きます。
と答えがありました、真空管を使ったコンデンサーマイクですね、録音用としては世界標準のようです。(サンソンのHPにもこのマイクの画像がアップされました)
プロ用のマイクだから高いんだろうな!
続いて私のリクエスト!
「海外旅行、一人で列車にのっているとき、自然と湧き上がってくるのが 「あまく危険な香り」 です。」
とお願いしたリクエストも取り上げてくれました。
うれしくて 眠れそうもありません!
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サンデー・ソング・ブックは山下達郎氏のオールディズ・ミュージック番組です。オールディズを氏のレコードコレクションから「最高の選曲と音質」で音楽を提供し、スタートから750回以上続いている長寿番組です。 オールディズ以外は達郎氏と奥さんの竹内まりや又大滝詠一などの音楽が楽しめます。私がファンになったのは二十年以上前なのですが自営になってから聞き始め、2004年からMDにもエアチェックを続けております。
山下達郎はTVにでない稀なアーティストです。まりやのアルバムが5月にリリースされるので、今年中のライブが期待されます。
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