2018年11月11日 (日)

3Y0I ケープタウンにスタッフ集合!

 https://bouvetoya.org/3yoi-team-in-cape-town/
 3Y0I ケープタウンにスタッフ集合したようです。
出港が近そうです。

HPからはスポンサーの状況とかは全く見えません、Wの大所などが全く不明です。

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2018年11月10日 (土)

E44WE 160m FT8 WKD!

昨晩は、さっさと早寝しました。
4:30起床、今朝はEUの2局とQSO, 1950Z 突如 E44WEが CQ JA 1908
まだ-23dbだったので気が付く局が少なく、 NIさんBKさんの次にCALL-BACK
残念ながら 73 が返ってこない、(実は成立していたようだ)
30分後再度チャレンジすると 1発 CALL-BACK & 73 でQSO終了。

今シーズン 3個目の BAND-NEW 。

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2018年11月 7日 (水)

小諸 懐古園 紅葉まつり

P1060881

 小諸 懐古園の紅葉が最高です。


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2018年11月 6日 (火)

111GB! WSJT-Xの記録 WAV-DATA

SSD 240GBをCドライブにしておりますが、メモリ残量が50GBになっているのを見つけた。
DATAは別のHDDに入れて入るので解せない。

FT8用のWSJT-Xが通信記録をWAVデータで登録しているのを思い出した。
チェックするとなんと! 111GBとなっている。

FT8の記録DATAで見たいものは無いので総て消去した。
このままDATAをため続ければ満杯になり悪くするとPC事故になるところだった。

確かにWAVファイルはAUDIO記録には大変品位の高い方式だが、格段にファイルが小さいMP3で良いと思うのだが!

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2018年10月28日 (日)

LOGGER32とWSJT-Xのリグコントロール

VSPE 仮想COMを使用したWSJT-Xのリグコントロール
で記載したFTDX-5000MPを使用した双方のリグコントロールですが、接続エラーを起こして不都合でした。
その対策をLogger32サポートのJA1NLXさんが HPの中で記載されています。
http://ja1nlx.web.fc2.com/Files/UDPBandMap.pdf

Kenwood TS590 TS480では動作したが他では接続エラーを起こすとのこと。
方法としてLOGGER32の UDPマップからWSJT-Xを起動でLOGGER32のリグコントロールを切り替えすることができる。
これで、わざわざツールバーを開いてリグコントロールを止めなくても良く、操作性がぐんと良くなった。

COMポートはVSPEを使ってCOM1を2つに分け COM10 (logger32用) とCOM11(WSJT-X用)と設定。
160mBANDはリグコントロールがSPRITできないのでコントロールを外す。


UDPマップからWSJT-Xを起動する。


222_3


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3Y0I ブーベ!

Logobouvetfinal2018v2_1


https://blog.goo.ne.jp/chofu-rac/e/19969009de4cbcbe8750f43626a14884

 私にP5をプレゼントしてくれた3Z9DX DOM氏 主導でブーベ島へのペディションが11 12月に計画されているようだ。
https://bouvetoya.org/

JAからはJE1CKA 熊谷氏がOPとして参加されるとのこと。

 成功を祈ります。


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2018年10月21日 (日)

浅間山 初冠雪

P1060793
 今朝、浅間山が白くなっているのを見ました。
3度目の冠雪で里にも雪が降ります。

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2018年10月20日 (土)

VP6D スタート!

 VP6D が始まりました。
DIGI-MODEが残っているのです。

期待します。

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2018年10月19日 (金)

変更届

 本日、固定局変更届 総通で受理される。

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2018年10月11日 (木)

VSPE 仮想COMを使用したWSJT-Xのリグコントロール

まずは、結論ですが動作しましたが Logger32のパフォーマンスがかなり下がり、競合してしまいました。
競合をポーリングタイムを1秒まで広げ同時に動作はするのですが、肝心のLogger32の動作が遅くなり支障をきたします。
PCのスキルの高い方動作するよう、ご教授ください。

私の腕ではここまで! 元に戻しました。

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CROSS-BAND QSOと WSJT-Xのリグコントロール

昨日までは WSJT-Xはリグ・コントロール無しでLoggre32とはlog-dataはリンクさせていました。

先日、LoTWのHPでQSO-DATAを検索中にBAND-DATAにCROSS-BANDでのQSOというのを発見、当然CFMされていない状態です。
もちろんCROSS-BANDでのQSOはしておりませんので調べました。
まず、Logger32のLogbbok pageを見ると該当QSOは受信BANDと送信BANDがCROSSしていることを確認。
そこでグリッドレイアウトを変えて「FREQ」の横に「FREQ RX」を配置し、CROSS-BAND 状態のQSOを修正して行く。
修正は8月中旬分までで終了。
各々,修正したDATAはLoTWアップロード予約のフラグを付けLoTWにDATAを送信。
これで大方のDATAがCFMされた。

FREQ RXは8月14日のLU8EHV 40m FT8とのQSO以降にFREQ RXが記録されるようになった。
それまでの FREQ RX欄でのDATAはQSX-QSO時の周波数が記録されているのみです。

多分、この時期からLogger32のバージョンアップから総てのQSOの受信周波数がFREQ RXに記録されるようになったようだ。
「なぜCROSS-BANDとして記録されたかというとWSJT-XのBANDを切り替えずにLOGの自動入力をしたことに他ならないようだ。 QSO中にBANDが違うことに気が付くとその場で FREQ を修正すれば、8月まではOKだったようだ。

http://www.edcjp.jp/Tec-inf/Data/VP-manu.pdf#search='vspe'
エレクトロデザイン社HPにVSPE について詳細に記載あり。


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