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2023年9月30日 (土)

ZD9W Start!

 ZD9Wが始まった!
今朝は40mFT8 大パイル

20mFT8 だめ 

夕方 10mFT8 SPで良い時で-15db CALLするもダメ!

通常周波数でのFT8   F/Hは用意してないのか?

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2023年9月27日 (水)

T22T 困ったもんだ!

 T22T 通常の周波数でペディション運用をして通常のQSOができない!

このT22T  CALL-BACKがあっても73が中々返ってこない!
少し分析をしました どうも帯域を絞っているようです。
T22Tが404HZにでているとすると高くても1KHZまでの局にリターンがある。

それ以上の周波数でCALLしてもまずCALL-BACKなし。

よくワッチしてからCALLしないといけませんね!

このチーム、FT8の理解が薄いかも・・・・・・。

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ZD9T Tristan de Cunha & Gough Is.

Zd9_qslpdf

画像はqrz.comより引用

 

Tristan de Cunha & Gough Is.に向けてMFV Lance号があと180kmと接近中。
ZD9とのQSOは2010 以来 10QSOのみ。

残るは160/15/10/6mとあり、大いに期待しております。

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2023年9月25日 (月)

JARLバンドプラン 消滅の日

 本日、バンドプランからJARLの文字が消滅。
正式名は いわゆる バンドプラン アマチュアバンド使用区分

https://www.tele.soumu.go.jp/j/others/amateur/band_plan/index.htm

この使用区分に違反して運用した場合は、電波法に基づき無線局の運用停止などの行政処分の対象となります。

 

いずれにしてもJARLの影響力の低下であろう。

7074でののJA-JAのQSOにが早速開始されているが混乱を呼ばなければ良いが。

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2023年9月24日 (日)

クーラー撤去

 2020年5月に長野県NAKATOMI製のスポット・クーラーを買って夏を凌いでおります。
元々はクーラーを使う生活をしてこなかったのですが寄る年波というか、熱中症が怖くて使っておりました。
まあ、LinerAMPの熱も避けようもありません!
良いところは簡単に設置できてけっこう冷えること、悪い点は外気温が34度を超えると六畳のシャックも30度を超えてしまうこと、そして一体型なので十分にうるさいことです。
まあ、3万円台ですので・・・・・・。

ベバレッジを張らせていただく田んぼも稲刈りが始まりました、今年は暑さで稲刈りも早そうです、ベバレッジの設置も早い時で10月末です。
早ければそれだけうれしいのです!

これからLow-Band DXingの戦術を練ろうと思っております。

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2023年9月22日 (金)

久々の4U1ITU

9/20 0950 久々に4U1ITUがQRV

LAST QSOは2014 11/4 15m RTTYでした。

残りは160mと6m

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2023年9月20日 (水)

2023~2024 Low-Band DXing 目標

2023~2024 Low-Band DXing 目標

160mBAND 5UP  236→241
80mBAND  5UP  295→300

前シーズンは160m 3up  80mは0 と不発だった。
特に80mBANDはこれから戦術を練らなければと思います。

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2023年9月16日 (土)

雷さま対策

Ame3  Ame_20230916153401

  上が中部電力の雷情報、赤が落雷。盛んにゴロゴロ鳴ってます。上田市、当地 東御市 小諸市
下図が雨レーダーです。
雷情報はメールで来て、雷音と雨レーダー この3点で雷対策するかどうかの判断をします。

雷対策はAC電源の遮断、各バンドのアンテナ同軸ケーブル取り外し、ローテータ、他コントロール・ケーブルの遮断。
最後にアースの遮断。 これで無線機は電気的に完全に宙に浮きます。
遮断作業は1分ぐらいでできるようにしてあります。

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コンデションの良さに救われる

 最高のコンデションが継続中のハイバンド!
12m 18mは ミニマルチのHB18-24 HB9CVの導波器を利用したRDPを22m高に上げております。
購入時に一度 Tower のTOPに上げたのですが、このアンテナは近くのアンテナに大きく影響を受けてSWRが高すぎて使えませんでした。
一時はTOWER途中に上げて使用しておりましたが、それも 6m CL6DXXに追い出され仕方なくRDPで使用中。

しかしこの最高のコンデションに助けられRDP思いのほか良く飛んでくれます。
構造も良く特に12mはフルサイズでコイルの損失ゼロ、つまりPowerは入れ放題!

 

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2023年9月13日 (水)

新バンドプランについて

80mと40mではFT8でのJA-JAの QSOに制限があります。
JARL WEBの内容によると

 7MHz帯FT8での国内局同士の運用周波数について 
-ご協力のお願い-

 2021年9月20日から22日までの間に開催されたIARU第3地域総会において、7MHz帯のデジタルモード用帯域についての検討が行われ、日本国内局同士のFT8による運用周波数については、7030-7040kHzの帯域への移動を検討するように求められています。

 総務省の使用区別を定める告示やJARLのアマチュアバンドプランでは、デジタルモードでの運用周波数は7030-7045kHzと定められており、各デジタルモードの運用周波数についての詳細な取り決め等はありませんが、現在、7040kHz以上の周波数で、諸外国では対話型のデジタルモード(PSK、Olivia、RTTYなど)の運用が主流となっており、この周波数での日本国内同士のFT8による交信についてバンドプランの国際標準化への協力のために運用周波数の変更が求められております。

 つきましては、今後、国内局同士のFT8による運用については、7030-7040kHz(キャリア周波数 7030-7037kHz)の帯域での運用とするように、デジタル通信をご利用の皆様にはご理解のうえ、ご協力いただきますようお願いいたします。

によるとリージョン3からの要望で7074でのJA-JAの交信に規制がかかっていました。
今回の改正ではこのリージョン3からの要望について解決はしたのでしょうかね。
疑問の残るところであります。
7074で国内FT8が解禁になるとQRMが広がりDXが難しくなりそうで, DX側からすると国内QSOに文句が言えない状態になりそうです。

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2023年9月10日 (日)

CL-6DXX 7エレ 垂直スタック ゲイン測定

  スタック(db) シングル(db)
1 -16 --
2 -13 -19
3 -16 --
4 -- --
5 -17 -20
6 -14 -14
7 -18 -18
8 -19 -21
平均 -17.1db -20.5db

2023 19:30~ 8Q7PR 50.313MHz FT8  FTDX5000MP JTDX v2.2.159   PC 12世代 i5 CPU

 -- 表示は表示なし -24db 以下と判断した。

計算上で -- を -24dbとして計算するとシングルに比べてスタックが3.4dbゲインがあると計測した。

JTDXでのS/Nの値を計算し、計測は交互にアンテナをスタックとシングルに交互に切り替えた。
誤差は承知の上の計測

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4U1UN  アクティブ

 最近、4U1UNがアクティブです。
リモートでの安定的な運用が日常化され私のようにQRTしていた世代の局にとってはターゲットです。
コンデションが良いことが一番ですが盛んにJAサービスに応じています。

あのような場所なので、いつ運用が止まるか不安定要素もありますので、抜けているところを埋めたいと思います。

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2023年9月 6日 (水)

JA0-DX-GANG コンテスト

 

08162

 8/16のPSKREPORTER 朝から晩までHFを休みなく運用するとこのような様になります。

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2023年9月 1日 (金)

VL-1000の温度管理

 VL-1000を使用しております。 今様のリニアアンプですと必ずディスプレには温度表示がありますがVL-1000にはそれがありません。
VL-1000の設計温度を調べると取り扱い説明書にはエラーメッセージ #1001 が書かれている。
温度センサーはファイナル MRF150の本体にサーマルスイッチ(90°を超えるとON信号) がセットされていた。
90°を超えるとエラーアラームが鳴りPOWERが半減される。 現状この警報が出したことはまだありません。
この MRF150の本体温度90°が動作最高温度と判断した。
私は自前で温度管理しておりヒートシンクの温度を常時見ている。
FT8が9割を占める最近の運用では温度上昇は早くVL-1000を壊すわけにはいかない。
VL-1000の設計温度を調べることによりFT8での安心の運用ができる。

97あだ

 

 

Vl1000-jpg

 

 

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