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2019年2月24日 (日)

送信アンテナからの再輻射

160m 送信アンテナからの再輻射を検証した。
ベバレージ・アンテナの後方200mにMINI TXを置きTOWER-DRIVEの給電点に負荷を与えて信号の変化を測定した。 ある数値で2dbのディップがありTOWERからの再輻射を証明された。
再輻射により受信用アンテナの性能に悪影響がある。

現在TOWERとべバレージの最短距離で40mほどある地点があり距離をすこしでも離すことも検討しなければいけないが、これはそう簡単なことでは無い。

ディ・カップリン対策すれば良い結果がでることは間違いない。
受信時のTOWER-DRIVEのディチューン対策を急ぐ。

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