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2014年12月31日 (水)

おおつごもり

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-------------------------6月初旬の我が家-----------------------


私のブログにお越しの皆さん、大変ありがとうございました。 


  天候は晴れ! 例年の おおつごもり よりも暖かいようです。

平成26年を家族全員が無事に過ごせたことを感謝しております。

来年は自治会の三役が回ってきてその勤めお果たさなくてはいけません。

1年の内、120日に渡る仕事です、本職(!?)のDXingに支障がでることは間違い無いのすが

コミュニティの中で役割を果たすことも、大切なことと考え積極的に職責を果たすつもりです。


記事の下の 「重要なメッセージ」また「ウィンドウズのドライバー ・・・」等のあやしい宣伝は
非常に危険です ニフティさん なんとかしてください!


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2014年12月28日 (日)

廃業しました。

 先日、税務署に自営の Watch & Jewelry SATO の廃業を届けました。
2003年に開業以来、ご愛顧いただいた皆様に感謝いたします。

 2003年春に勤めていた時計店を退職し三カ月後起業しました。
主にWEB SATO3.COM でアンティークウオッチを販売、以前から合計すると7回に
渡るスイスへのバーゼルフェア見学、スイス時計製造や歴史への見聞を深め、
様々な商品を紹介いたしました。
インターネットがなければ、できなかった仕事でした。

時計修理技術は、クオーツ時計の 一級技能検定 機械式時計の 2級信州匠の時計修理士を取得。

県や地域の時計店の団体の役員も経験いたしました。

65歳には廃業と数年前に決心していたことです、さみしさはありますが、すっきりもいたしました。

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2014年12月27日 (土)

-5.4度

 懲りずに起きたのですが、160mも75/80mは聞こえません。

唯、-5.4度と寒いだけ

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2014年12月26日 (金)

DXCC CHALLENGE 2500CFM!

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ついに 2500枚目のQSLが届きました。 2011にQSOした EK6RL 30mCW のQSLです。

3回SASEを送って,最後はQSLを作って付箋を付けてサインをしてもらいました。

彼のQSLも同封されておりました。

EA3JE LOU氏にも同様にカードを作り送ってありますが 返ってきません!
今朝も出てましたけどね
75mSSBでのQSOの折にCARDのことはやんわり言ったのですが、まったく響きませんでした。

なんとか今年中に2500CFMに到達しました。

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2014 総括

ALL-NEWは ZORRO氏の
E30B で1UP 残りは5つ

2014年の目標は

「Enjoy DX'ing」
1. DXCCCHALLENGE 2500
2月に2400CFM
9月に2500WKD
現時点 2526WKD
まあ達成といって良いのですが
この年末にきて最後のQSLを求めて 五条の橋 で待つ弁慶の境地だが 2500CFMにはとどかず。
BLAD氏が送ってくれれば解決なんですがネ!

2. 160m 170CFM
未達成
FT5ZM  162CFM
9K2HN 163 CFM

このごろ 普通に聞こえていた EUも聞こえず。


今年楽しめたペディションは
FT4TA と FT5ZM
双方、微力ながらドネーションを実施。
1月のKP1 にも実施


PHONE HONOR ROLL
到達

ZD9XF 80M 236WKD



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2014年12月25日 (木)

475.5Khz 申請書作成!?

私にはムリムリ!

200m以内に人家・・・・・・。
これは凄すぎる条件の575KHzの免許。

ところが、身近で免許を用意している局がありました。

楽しみですね!

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2014年12月24日 (水)

クリスマスイブ

Ta
 イブですね!
 クリスマスイブはオリコン TOP100に29年連続ランクイン!
来年で30年。
売り上げ枚数はもう少しで200万枚、演歌より凄いぞ!


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2014年12月23日 (火)

あと一週間で

  もう一週間で おおつごもり

来年は自治会の役員をしなければいけません、この村で生きていくには避けて通れません。

なにかあった時でも近隣とは良い関係でいかなければと思っております。

先日 ARRL に送った今年最後のEMSが到着したようです。

年末は倍日数がかかります、X'MASSカードでしょうね!

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2014年12月19日 (金)

CQ ham radio No.823

買い物のついでに寄った書店で CQ誌 を購入。

関連の本と共に山済みされていたのは過去のこと、発売日でも2冊しかおいてない。 サミシーイ!

紙メディアとしてのアマチュア無線関連の月刊誌はこのCQ誌だけになってしまった。

DX関連はJK1OPL 小野OMが書かれている  DX WORLD DX NEWS に 継続と革新 と書かれており

従来の記事に加えて JA4DND 松浦氏が 「Low-Band DXing 」  JK1KSB 奥村氏の 「High-DXing」と 

編集部が書く 「50MHz DXing 」と 内容が充実。

今月の電波伝搬予報が 「HF帯コンデション予報」 従来のフォーマットからVOACAPのカラー画像に変わり判りやすくなった。

皆さん、立ち読みしてみてください。


ベスト・レポート賞
 昨年、私が受賞したベスト・レポート賞も発表されておりました。
JE1LFX JR2BJE JH3SIF JH4JNG JR7FRW の5局 おめでとうございました。
私は今年半ばに自ら 「卒業」させていただきました。

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日の出

 今朝の当地の日の出は6:54 です。
日の出はこれから7:00JUSTまで延びます、新年2日に7:00になり1月12日には折り返しで早くなります。

今シーズンも折り返し地点に迫っておりますが160mでひとつ増えたのみで進展がありません。

このまま、悪いコンデションで終わってしまうのでしょうか!

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2014年12月17日 (水)

Online DXCC

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いつものように起きたのですが、聞こえないのでブログを書いております。
先週からOnLINE DXCC を開始、ARRLのHPからQSO-DATAを打ち込みQSLはフィールドチェックかARRLへQSLを送れば良い。
処理は大変速いとの触れ込みなので今年中に処理されるのを期待する。


https://p1k.arrl.org/onlinedxcc/

この記事の下のCMに 「 重要なメッセージ  あなたのPCはクラッシュする寸前です。 MICROSOFT PARTNER 」 という怪しいCMがでております。

 MICROSOFT PARTNER はマイクロソフト とは無関係だそうだ! クリック無用!

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2014年12月15日 (月)

South Sandwich Island and South Georgia Island. VP8

Southsandwichsouthgeorgia
The Intrepid-DX Group is proud to announce a major ham radio expedition to two rare entities in January-February 2016. South Sandwich Island and South Georgia Island are two of the most remote places on Earth. This DXpedition is made possible by the generous financial support of the global DX Community.

We invite you to follow our progress on this website as we move forward with our plans to activate these two rare entities. The content of our website will be constantly updated, so please check our progress frequently.

In January 2016, a team of fourteen Intrepid DXers will depart Stanley, the Falkland Islands on the venerable RV Braveheart and embark on a 32 day voyage encompassing South Sandwich and South Georgia Islands. Our plans have us activating South Sandwich island first as it is the #4 most wanted DXCC in Clublog. We will be active on South Sandwich for eight days, weather and sea conditions permitting. We will then re-board the RV Braveheart and make a voyage to South Georgia Island, the #9th most wanted DXCC entity. We will activate South Georgia Island for eight days before starting our return voyage to the Falkland Islands.

While we intend to activate these two rare entities during this voyage, our primary activity and focus is completing eight days of activation at South Sandwich Island as it is most needed by the global dx community.

Our total budget for this DXpedition is $425,000 much of which is being provided by the fourteen team members. We invite all Foundation, Club and individual donations via our Donate page.

You can follow our news and activity via this website as well as our Facebook and Twitter posts.

Thank you for your interest in our DXpedition!

http://www.intrepid-dx.com/vp8/


Big-newsです! 私は両方ALL-NEWです。
再来年の1月ですから とらたぬ ですがKP1も含めて約1年で3つ減る勘定です。
残り2つになる大チャンスです。

こずかいを切り詰めて ドネーション するぞ!

JAから  Jun Tanaka-JH4RHF氏が参加のようです。

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2014年12月14日 (日)

クローンHD

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無線用PCはDELLWorkstation, T1500 ( WINDWS7 PRO 64bit ) 中古を入手し使っております。
今までPCのクラッシュでひどい目にあっているので時々HDを丸々COPYして不慮の事態に備えております。

バックアップはHDを用意しクローンHDを作り数ヶ月に一度更新します。
COPYソフトはウルトラドライブコピーを使っておりました。
元々のソフト会社がSOFTBANKに変わってしまい 付属のCD-ROMではインストールが出来なくなっておりました。  そこで以前から動作している他のPCのSBSフォルダーをCOPYし無線用T1500でも動作しておりました。
ところが昨日バックアップを試みるとCOPYができなくなりました。

そこでソフトを諦め仕方なく購入したのがこのCOPY機 なんと三千円台で買えます。
2個のHDをセットし SWを入れるだけです、ただPCからHDを外さなければいけないのが欠点、 3時間程度で500GBのクローンHDができました。


歳末の電気屋さんは 混んでます。
*AMA*DA電機はレジに並ぶお客で30分以上待ちなので諦めて (この商品も無かった)
現金値引き の*-ズ*ンキ で待ち時間無し 5%引き で購入!

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2014年12月13日 (土)

高圧セラミック・コンデンサー

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     電子技術のお師匠さんを尋ねました。

  帰りに土産でいただいた 「プリント基板」 についていたのが 470pF 20KV  が4個 。

  この 20KV というのが気に入りました。

  ちなみに 高圧治療器 の基板のようです。

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今朝のDX

どうもいけません、それでも80mCWで3QSO。

160mはUA3DXから449をもらいました、久々の160mDX.

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2014年12月11日 (木)

オケラ!

 今日も聞こえませんネ!
狸ワッチした AQCカンパニー のNA/LP も信号が弱かったです。

   つまらん!

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2014年12月10日 (水)

DXCC-CHALLENG 2499 CFM リーチ!

ようやく2500のメダルに手が届きそうですが

最後のひとつが中々 きません。

2014年の目標到達まで あと ひとつ!

五条の橋で獲物を待ち構える 弁慶の気分です!

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2014年12月 8日 (月)

ブーベへのワンマン・ペディションのドネーション依頼


ON4WW Mark氏からのメール
ブーベへのワンマン・ペディションとのこと

Bouvet 2016 - request for funding intentions (de ON4WW)

Dear DXer,

On 26 October 2014 an announcement was made through various channels that I had obtained permission to land and reside on Bouvet Island (3Y/B) for the mid-January 2016 until mid-April 2016 time frame.

On the webpage http://www.on4ww.be/bouvet2016.html an extensive description of the project as well as a request for (exclusive) funding was put forward.

On 19 November 2014 I sent a request for funding intentions to the various DX Foundations, DX Clubs, Radio Amateur Organizations and some of the corporate material providers.

Today I am addressing you as an individual DXer who has actively contributed towards the success of one or more of the fairly recent major DXpeditions.

On 11 November 2014 Alex/UN7PCZ announced a two week DXpedition to Bouvet Island during the December 2015 - January 2016 time frame. I do not at all see this as a competing project, and welcome this great news.

The fact of a large group going to Bouvet has convinced me even more that I should try to obtain funding through a single/exclusive sponsor, as extensively outlined at http://www.on4ww.be/bouvet2016.html#funding .

Two main reasons for this would be to

1) off-load the financial burden from the ham community (in case the sponsor doesn't want a financial return but has other plans with the project), and

2) for me to be able to focus on the DXpedition logistics, rather than having to search for finances.

In case I manage to secure an exclusive sponsor for this project, it would obviously be favorable if this sponsor does not specifically seek a financial return. In the opposite scenario I will have to turn to the ham community, investigating what is feasible in terms of financial support.


The subsequent question: what financial support would you be able to pledge for this project? This is no formal request for funding, I am only asking for your intentions in order to assess the financial feasibility of the project – with the scenario outlined above.

The forecasted budget is put at 250,000 euro (± 310,000 USD), which is far less than a larger group operating for a shorter period of time would require. Furthermore, this is a generous forecast, I expect the final budget to ultimately be less.

In the last month I received donation pledges from individual DXers ranging from 15 to 3,400 euro. To give you an idea what would be needed to reach 250,000 euro: if each of the addressees on this list would pledge 55 euro (70 USD), Bouvet 2016 would be a fact.

This of course I can neither ask nor expect, it is just a mathematical example of what is required financially.

Another important aspect to me is the transparency and control of funding. Every cent raised for this project will be registered through the non-profit organization 'Peter I - Antarctica Expedition 1994' (renamed 'Antennes zonder Grenzen - Antennes sans Frontières' in 1995). This organization was formed in 1993 by Peter ON6TT, with the goal of transparent accountability for every cent spent on the 3Y0PI DXpedition – visible to the entire expedition team. Good accounts make good friends!

You will notice further below what my intentions are in regard to QSLing: I want people to be able to receive bureau cards, get instant LoTW, e-QSL and Club Log confirmation. This is important to me: I don't want youngsters and less fortunate radio hams having to pay for a QSO with Bouvet. Call me idealistic/philanthropic/ideological, but it does indeed matter to me.

With the upcoming of the 3Y0F-group, many of you may decide to put your bets on that project. However, in the event that the UN7PCZ-group withdraws its plans (it wouldn't be the first time a major DXpedition is cancelled), my Bouvet project will probably be the only one in many years to come.

Here is an excerpt of the operational plan:

- projected number of QSOs: 100,000

- QSL: bureau, direct, OQRS, in the way people want it

- log: daily uploads to LoTW, Club Log, e-QSL through proper satellite link

- all HF bands CW/SSB + RTTY on 2 or 3 bands

- antennas: verticals/inv-V's in various constellations and inv-L's will be the only manageable type of antennas that won't break down on Bouvet – with sufficient spares brought along

- radios and amps: I will take what I am comfortable with, well proven and sturdy radios and amps, three of each device

- 24/7 operation during 3 months (with adequate rest periods), mitigating the impact of the Antarctic black-outs known from past expeditions of shorter duration

- operator: one

- I already have several offers from QSL-managers for (free) QSLing (a decision on what to ask for OQRS has not been made; it should be as low cost as possible so everybody can enjoy this service)

I would highly appreciate your response within the next few weeks. By the end of this year I will make a decision whether or not to proceed with the project. In the event that I am not able to secure an exclusive sponsor and at the same time the projected sponsoring from within the ham community would be sufficient, it will be a challenging decision.


Regardless if you are able to foresee financial support to this project or not, I would appreciate if a lead or an introduction to a potential exclusive sponsor would be considered. It is still my favorable prospect for funding, and I thank you in advance for any assistance on that front.

For those of you who want to know more about me and my past endeavors: http://www.on4ww.be/ON4WW.html

I hope this mail answers most of your questions upfront. Please have a thorough look at http://www.on4ww.be/bouvet2016.html , I believe you will notice that the project is well thought through.

Should you have any further questions, please do not hesitate to ask.

Thank you for your time and kind consideration.

73 de Mark / ON4WW

Please only use the bouvet2016@telenet.be e-mail address in regard to the Bouvet Island project. Thank you in advance.

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Pearl Habor Day

「 ニイタカヤマ ノボレ 」  開戦の日ですね

先の大戦で亡くなられた総ての御霊 安らかに。

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2014年12月 7日 (日)

PY2AAZ 75m LP

LOW-BANDのコンデションが悪いのはどうもEU方面のようです。
今朝75m AQC カンパニーを聞いてると LPのW1QSを44, PY2AAZを59で聞いた。
PY2AAZは強かったので呼ばせていただいたが、残念ながら届かず・・・・・。
スローパーに1KWでは無理でした。

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2014年12月 6日 (土)

初雪とトラブル

 4回目の浅間山の冠雪でそろそろくるかと思った雪が降りました。

そんな中、今朝も5時起床。 LOW-BAND コンデション悪いですね EU 聞こえません。

雪は2cmほどでしたが、160m と 75/80mのアンテナに異常がでました。

160mは共振周波数が上がり、75/80mは共振点がありません!

雪が溶けた午後 TOWERに登りチェック、75/80mは同軸ケーブルに異常があるようなので
予備にあげてある8D2Vに交換し修理完了。

160mはなぜ共振が外れたのか不明ですが20cmほど延長して作業終了。

10日ほど前にアースを強化したのが共振周波数の変化となったか。

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2014年12月 3日 (水)

8Q7DV 160m

 一昨日朝 1809.5 に8Q7DV が出てきた。

信号は強く安定して聞こえJAとQSOしてくれた。

私は2113Z QSO 。  8Q7の160mは 1998年 8Q7AA 以来のQSO。

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