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2011年1月 6日 (木)

LOGGER32のデーターとQSL

今朝は6時過ぎの起床、どうもHIGH-BANDにコンデションが向かっている様子。
夕方の40m 20mのLPも大変賑やかです。

最近LOGGER32のLOG-DATAとQSLのデーターに差が出てしまい驚いた。
そこでDATAとQSLを端から照合する作業をしてみた。 これがけっこう驚きでBAND-NEWを3枚ほど発見。 ひどいのはTNX QSL のカードが発行されたことになっていなかったりした。

これから発行時と受け取り時のチェックに注意しよう、DATAしか見ていないので到着していても再請求ということが無いようにしたい。

QSLの整理方法
私のQSL整理方法ですが、QSOスタイルとしてCQを出すQSOを殆んどしない、又DXCC BAND-NEW  MODE-NEW などでないとコールしないのでQSLの枚数は限られます。

検索するときはLOGGER32の画面からの検索なので BAND MODE で分けずに
単純に数字+アルファベット順に区分けしてあります。(1~9 A~Z)
例えば PJ7E でしたら 「P]の区分け分を収納場所から持ってくればQSLを見つけることができます。 これは単純ですが、とても良い方法だと思います。
欠点を上げるとすると 区分けを間違った時は出てきません。
QSL表面のコールサインとDATAの上のコールサインが違う時があります、DATAと照合せずにQSL表面のコールサインで分別したらこれは見つけることができず、悩むことになります。   

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