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2010年7月 6日 (火)

TL-922 修理

1 クラスターでは、6mのEUの局がずらっと並んでますね! 

今朝は5時30分ごろ起床、RTTYをセットしてあったので20m RTTYからワッチ開始。
C56E (GAMBIA) がスプリットでEUとJAを交互にピックアップしている。 ダブルワッチのSUB-RX IC-706 でワッチすると0.7~2KHzのパイルの山を確認。 上限の更に0.5KHz上で数回コールすると、コールバックがありました。

私のRTTYは歴史が浅く、近頃のペディションでのスロット埋めが始まったころからなので 今朝のC56E で,やっと 88/58

午前中はTL-922の電源スイッチの交換の作業をしました。 このブログで「壊れた!」と書きましたら、さっそく譲ってくれる方がおりまして、その純正SWです。
リニアの修理は緊張感が漂います、配線を間違うと事故になる可能性があるので慎重に作業、ついでにRFステージのクリーニングをして無事作業終了。

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